インフラ更新

サーバー/VPS 更新通知

各サーバーと期限を追跡します。ここで無効化すると通知は止まりますが、リソース解放と請求変更はクラウド事業者で行います。

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銀行口座の接続は不要です。記録は自分で管理し、実際の更新と解約は元のサービスで行います。

今後 30 日 · 3 件

ドメインの更新 2026-08-01
ソフトウェアライセンス 2026-08-09
インフラ更新 2026-08-20

開始前に確認したいこと

情報があるだけでは、次の行動は決まりません

多数のサーバーは、それぞれ更新周期、期限、費用が異なります。記憶や表計算だけでは見落としやすく、更新忘れがサービス停止につながることもあります。

TutuYes は各サーバーの日付と費用を記録し、事前日数から通知を作ります。ここで無効化してもクラウドリソースは解放されず、ベンダー請求も変わりません。

主な機能

次の行動を中心に設計

各マシンを確認

サーバーごとに期限と費用を保持し、直近のものを通知一覧の上部へ表示します。

無効化後は通知を停止

廃止した記録はここで無効化し、リソース解放と請求変更はクラウド事業者で行います。

監視アラートを接続

Prometheus などのアラートを Webhook で取り込み、対応タスクに変換します。復旧時には自動で解消されます。

費用合計

全マシンの月額費用をひと目で確認できます。

使い方

3 ステップで完結する流れ

  1. 1

    サーバーを登録

    サーバー名、期限、月額または年額費用を入力します。

  2. 2

    事前通知日数を設定

    運用に合う事前通知日数を選びます。

  3. 3

    アラートを接続(任意)

    専用 Webhook URL を Alertmanager に設定し、アラートをタスクへ変換します。

  4. 4

    更新/アラートに対応

    通知から更新済みにすると、その場で次の周期が自動設定されます。

よくある質問

始める前に確認したいこと

エージェントをインストールする必要がありますか?

いいえ。更新通知は手動で登録します。アラート連携には、監視側に Webhook URL を設定するだけです。

Prometheus に対応していますか?

はい。Alertmanager の組み込み解析が firing でタスクを作成し、resolved で自動解決します。

多数のマシンをまとめて管理できますか?

一覧は Shift/Ctrl の複数選択と一括無効化・削除に対応します。

無料で整理を始める

まず、本当に対応が必要な次の更新やタスクを記録してください。残りは後から追加できます。